暑さが一段と厳しい季節になってきました。
皆様いかがお過ごしですか?😊
最近屋外はもちろん、屋内でも熱中症になる人が増えてきています。
水分をこまめにとり、塩分の摂取も忘れずに行いましょう。
さて、お盆休みが近づいてきました。
各薬局のお盆休みの状況につきましては、直接店舗の方へお問い合わせください。
事故やケガなどに気を付けてお過ごしください😄
暑さが一段と厳しい季節になってきました。
皆様いかがお過ごしですか?😊
最近屋外はもちろん、屋内でも熱中症になる人が増えてきています。
水分をこまめにとり、塩分の摂取も忘れずに行いましょう。
さて、お盆休みが近づいてきました。
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事故やケガなどに気を付けてお過ごしください😄
帯状疱疹とは、水痘・帯状疱疹ウィルスが原因の病気です。
日本の成人のおよそ9割はこのウィルスを持っているといわれ、加齢や疲労、ストレスなどで体の免疫力が低下すると、ウィルスが活動・増殖しはじめ、帯状疱疹になります。
50歳以上になると発症率が高くなり、日本では80歳までに約3人に1人が帯状疱疹になると言われています。
帯状疱疹になると、はじめに皮膚に神経痛のような痛みが起こります。
ピリピリ、ズキズキ、チクチクした痛みや、焼けるような痛みを感じます。
その後に、水ぶくれを伴う赤い発疹が帯状に現れます。
他にも、かゆみやしびれが見られることもあります。
帯状疱疹の症状は主に体の左右どちらかにみられ、強い痛みを伴うことが多く、症状は3~4週間ほど続きます。
重症化すると入院治療が必要になる場合もあります。
帯状疱疹には予防するワクチンがあります。
発症のリスクがあがる50歳以上の年齢の方が予防接種の対象となります。
発症や重症化を予防する目的で接種します。
接種についてはかかりつけの医師と相談の上、行うことになります。
日頃から体調管理を心がけ、免疫力を低下させないことを気を付けていきましょう。
春は、気候はもちろんのこと新しい職場や新しい仲間、引っ越しなど変化の多い季節です。
気温高低差に伴う体温調節や、新しい環境での心の疲労などいきなりの変化に順応することが出来ず、身体と心にストレスを与えてしまい、メンタル面を支える自律神経も乱れがちになってしまいます。
過剰なストレスは心身の健康に悪影響を及ぼします。
気づかぬうちに、ストレスが強くなっていることもあるので注意が必要です。
そういうことを改善するために、
1.生活のリズムを整える
2.栄養バランスの良い食事をとる
3.休養をとる
4.体温調節を行う
5.適度な運動を行う
この5つを徹底して健康維持に努めていきましょう。